「見た目が若い」 その秘密が明らかに!?

Mocosuku(もこすく)
  • 「見た目が若い」 その秘密が明らかに!?

  • Mocosuku(もこすく)
医療資格者や専門家だけの記事を毎日配信

「見た目が若い」 その秘密が明らかに!?

公開日時

 
執筆:Mocosuku編集部
監修:坂本 忍(医学博士)
 
 
女性はいつまで経っても若々しくいたいもの。
あるファッション雑誌がつくった『美魔女』という言葉も、すっかり定着した気がします。
 
見た目が若い人に対して、「いつまでも若々しくて羨ましい!」と思うことはあるかもしれません。実は、見た目が若い人は、実際に「肉体も若々しく健康的」だという報告があるそうです。
早速詳しく見ていきましょう!
 

スポンサーリンク

先週よく読まれた記事

つった! 寝ていたら足がつるのはどうして?対処法は?

執筆:山村 真子(看護師・西東京糖尿病療養指導士) 夜寝ている時、突然足がつってしまい、激痛で目が覚めた! そんな経験をされた方、いらっしゃいませんか? 突然起こる足のつり。どうしてこのようなことが起...

うつ病からの回復のポイントは「家族」

執筆:Mocosuku編集部 監修:山本 恵一(メンタルヘルスライター) 「うつ」や「統合失調症」の回復には、周りの人たち、特に家族の対応の仕方が大きく影響します。 日本でのうつ病患者は100万人を超...

自分でできる「歯を白くする方法」と「白さを保つ方法」

執筆:影向 美樹(歯科医師) 輝く白い歯は誰しもが憧れるもの。口元の美しさは笑顔に自信を与え、表情もパッと明るくなりますね。 一方で歯は白くしたいけど、歯医者さんでホワイトニングをしてもらうのは治療や...

気がついたら爪の色が変わってる! どうして?

執筆:青井 梨花(助産師・看護師) 医療監修:株式会社とらうべ 皆さんの爪の色は、何色をしていますか? 健康な爪の色は薄いピンク色をしていますが、もし、変色していたら? とくに問題のないものから、なか...

歯医者さんに聞きました「自分の口臭、どうすればわかる?」

執筆:影向 美樹(歯科医師) 他人の口臭が気になると、「なぜこの人は臭いに気づかないのか?」と疑問に思います。 しかし人は自分の口臭を自分で感じることはできません。 ただ誰しも少なからず口臭はあり、そ...

「うつ病診断」は一人でできる? 9つの症状を要チェック

執筆:山本 恵一(メンタルヘルスライター) 医療監修:株式会社とらうべ 厚生労働省の「患者調査」によると、うつ病や双極性障害といった、抑うつ気分を症状にもつ患者数は近年増加していて、2014年には11...

お酒の強さは「飲めば鍛えられる」 これホント?

執筆:吉村 佑奈(よしむら・ゆうな) 医療監修:株式会社とらうべ 新人歓迎会があったり、花見があったりと、何かとお酒を飲む機会が増える春。 大勢で集まってお酒を飲むと、しばしば話題になるのが「お酒の強...

花粉症対策はコチラ

そろそろ花粉の季節 知っておきたい花粉症対策

執筆:南部 洋子(助産師・看護師・タッチケア公認講師) 監修:坂本 忍(医師・公認スポーツドクター・日本オリンピック委員会強化スタッフ) 春が近付くと気分がうきうきしますが、その反面あのいやな花粉症が...

必見、「コンタクト派」のあなたへ贈る花粉症対策

執筆者:井上 愛子(保健師) 監修医:坂本 忍(医師、公認スポーツドクター、日本オリンピック委員会強化スタッフ) 今や国民病ともいえる花粉症。日本人の有病率は4人に1人とも言われています。コンタクトレ...

あった!花粉症をおさえる食材

執筆者:山本 ともよ(管理栄養士) マスクやティッシュが手放せない、つらい花粉症の症状、少しでも緩和したいですよね。そこで、花粉症の症状緩和に効くとされる食べ物についてご紹介します。 花粉症の症状を緩...

「果物アレルギー」が増加中? 花粉症の人は要注意

執筆:Mocosuku編集部 監修:坂本 忍(医学博士) 秋はいろいろと食べ物が美味しいですが、フルーツだって美味しい季節。秋の味覚を満喫するため口にする人も多いでしょう。 その一方で、果物アレルギー...

【 頭痛と花粉症 】 花粉症が原因で頭痛も起こる?

執筆:井上 愛子(保健師) 日本人の4人に1人が悩まされており、もはや国民病とも言える「花粉症」。 花粉症には、目のかゆみや鼻詰まり、鼻水といった典型的な症状のほかに、倦怠感や発熱などの風邪に似た症状...

【アンチエイジング】新着記事

「白髪」はどうして現れる?予防法まであわせて紹介

執筆:井上 愛子(保健師、看護師) 医療監修:株式会社とらうべ 老化現象のひとつとして数えられる白髪。 30代を過ぎた頃から白髪が生え始めるといわれています。そうはいっても見た目年齢にも影響するので、...

2017/01/17 18:30掲載

アンチエイジングにも効果的、覚えておきたい「ドライケア」

執筆:南部 洋子(助産師・看護師・タッチケア公認講師) 医療監修:株式会社とらうべ 「ドライシンドローム」というコトバをご存じでしょうか。 たとえば口の中がカラカラになる「ドライマウス」。インフルエン...

2016/12/21 21:30掲載

若さの秘訣は「血管年齢」! 血管若返り法をご紹介

執筆:山本 ともよ(管理栄養士) 医療監修:株式会社とらうべ 「人は血管とともに老いる」と言われるほど、血管の状態=血管年齢は健康状態を反映します。 血管年齢が若返ると、心も身体も健康で若々しくなるの...

2016/12/12 21:30掲載

自分でわかる「老化のサイン」について

執筆:井上 愛子(保健師・助産師・看護師・保育士) 疲れやすくなったり、お化粧のノリが悪かったり、「若い頃はこんな風じゃなかったのに…」と思うことはありませんか? それはもしかすると、老化のサインかも...

2016/10/22 12:00掲載

老化の原因、「糖化」を防ぐ8つの食習慣

執筆:田口 絢子(管理栄養士) お肌のくすみやシミで悩んでいる方は、昼は菓子パン、夕食はビールとラーメンというような「高炭水化物食」をしていませんか? もし、それに心当たりがあれば、あなたの身体は「糖...

2016/10/21 12:00掲載

「見た目が若い」 その秘密が明らかに!?

執筆:Mocosuku編集部 監修:坂本 忍(医学博士) 女性はいつまで経っても若々しくいたいもの。 あるファッション雑誌がつくった『美魔女』という言葉も、すっかり定着した気がします。 見た目が若い人...

2016/09/03 21:30掲載